05’9/1(木),通づる心
A:M 8:30,いきなり薫からのTEL,,,
予期せぬ電話というものは,本当に心配する。
何事があったのかと,,,初めに頭を過ぎるのが「交通事故」。
幸い事故ではなかったが,明石試験場に居るという。
6/29の誕生日を過ぎて猶予期間も過ぎている為に,
明石まで行ったらしいが,住民票がない。。。。届けて欲しいと。。。
全く虫の良すぎる事この上ないが,この上もなく厳しくて,
この上もなく甘い母親は,,,,,しゃあないなぁ〜〜・・・。
間に合うか会わないか解らないが出来るだけはしてみようと。。。
 
で,大慌てで駆けつけた試験場,,,間に合いましたぁ〜〜〜♪
折角此処まで出て来たのだから,ふらぁ〜〜〜っと,一人旅でもと,,,
表へ出た途端に,可愛い双子ちゃんに出会いました。。。
 
思わず,にっこり・・・・お母さんもにっこりして下さいました。。。。
今までのSarubiaなら,
臆して想いは募るばかりで声も掛けられなかったのでしょうが,
今日は,迷わずに声を掛けました。。。。
 
会釈をして,,,可愛いですねぇ〜〜〜♪
写真を写させてください。。。。日本語で・・・・
お母さん,,,にっこりと英語でお返事をしてくださいました。。。。
Sarubiaにはさっぱり,,,理解出来ませんでした。。。
きっと,Sarubiaの日本語はお母さんには,理解出来なかったでしょう。。。
  しかし,,,お互いの心は通じました。。。
そして,快く写真を写させてくださいました。。。。
 
写した後,プレビューで見ていただきました。。。やはり,
Sarubiaには理解出来ない英語。。。。でも,
綺麗に写せましたね・・・・そのように言って下さったのが理解で来ました。
 
この事でも解るように,,,
人と人が快いお付き合いをしようと思えば,
言葉遣いも大切な要素と想いますが,それ以前に,
お互いの真心が,,,お互いが信じる心が必要ではないでしょうか。。。
また,
お互いが相手が何を言っているのか,何を伝えたいのか。。。相手が,
伝えようとする心を受け止めようとする心ではないでしょうか。。。
05’9/2(金),謝罪する心


> 「我が生涯に,一片の悔いなし」,,,お返事を有難う御座いました。

拙い表現ゆえなかなか意を尽くせず、長い文章となってしまいました。

悔い改めることができないほどの人間存在の底に根ざした宿業は、
見抜いてみれば、全ての人々とともに歩むことのできる道であり、
これが人類共通の認識になれば、戦争もなく平和な世の中になるでしょう。
相手だけに非を見るから争いがなくならないのです。

> お尋ねをしたい事は,SarubiaがBさんを理解した事によって,
> BさんはSarubiaの言葉をすべてに於いて理解してくださり,仮に相手方からの
> 挑発的な言葉が発せられたとしても二度と同じ事は繰り返さないと約束をしてくださいました。
>   が,それでは相手の方の怒りを静める事は出来ませんでした。
> 病む心に平穏な心,安定した心を取り戻すには,平穏な心・平穏な環境が第一条件ではないか,
> それには周囲にいるお友達の心にも平穏が訪れなくては,,,,,。
> 周囲の方が何時までも,受けた恨みを持ち続けて攻撃を繰り返したのでは,
> 心の病の方の心に平穏が訪れる事がないのではないだろうか。。。

全くその通りですね。
人は社会的な環境において育つのです。
だからこそ、環境そのものを浄化しなければ、いくら個人が頑張っても限界があります。
『歎異抄』13に、
「わがこころのよくてころさぬにはあらず。また害せじとおもふとも、百人・千人をころすこともあるべし」
という有名な文章がありますが、機会があれば何をするかわからない私たち。
だからこそ、そのことをよくよく心に留め、環境の浄化と荘厳に勤めなければなりません。
「浄土」の「土」とはまさに「人間関係」などの環境のこと、
これを浄化する基盤が浄土であり、人類の歴史を貫き普遍に働く浄土が阿弥陀仏の浄土です。

ただし、現実の穢土は穢土のままです。ここを離れて生きる場所はありません。
片足は浄土に樹てつつも、一方の足は宿業の大地に残っているのです。
そして人間には宿業の臭泥そのものを浄化し尽くす能力はありません。
常に社会的な場において、蓮華の座において、ともに宿業を背負う者どうし、
その重さを称え、仏性を称え、ご先祖さまのご苦労を偲んで歩むことで、
浄土が私たちの足元から働いてくるのです。
『Q.45 仏教は「自分らしく生きる」ことを説く宗教ですか? 』で、
http://www2.big.or.jp/~yba/Real/q45.html
「たとえば臭泥[しゅうでい]の中に蓮華を生ずるがごとし。
但だ蓮華を採りて、臭泥を取ることなかれ」
という鳩摩羅什の言葉を引きましたが、
臭泥に溺れてしまいがちな私たちですから、
よくよく気をつけなければなりませんね。

では具体的に何によって国土を浄化するのかと申しますと、
まず諸仏を供養することによって浄土の基礎が造られるのです。
http://www2.big.or.jp/~yba/teach/hongan23.html
諸仏とは、「一切衆生悉有仏性」とありますように、
敬虔な気持ちで、出会う人ごとを尊び、学ぶことです。
人だけではなく、あらゆる物事を尊び学ぶのです。
相手に本当に何かを為したいと思えば、それは相手の仏性を見出すことです。
相手を本気で褒めることです。

逆にナラク(地獄)を造り出す原因は殺生です。
『地獄・極楽の分かれ目と麻原が救われる可能性』
http://www2.big.or.jp/~yba/QandA/04_02_18.html
にも書きましたが、相手を無視し侮蔑することによって地獄ができてしまうのです。
現在、数多くのサイトの掲示板上で殺生が行われ、
それによって多くの地獄が出来上がってしまいました。
私どものサイトでも、昨年から掲示板を閉鎖しましたが、
当時、「このままでは殺生的なやりとりが行われることになりかねない」
という兆しが見えましたので、そうなる前に先んじて閉鎖しました。

互いに相手を尊敬する中であれば、掲示板は楽しい世界になるのですが、
一つ道を踏み外して相手を非難すれば、応酬は中々とどまりません。

さらに、そうした他人の問題や社会の問題に関わっていこうとするときは、
『還相回向の願』の領解に
http://www2.big.or.jp/~yba/teach/hongan22.html
「鎧を着ねばならねのは、還相廻向の修行の容易ならん、
命がけということを現わしているのではないかと思われます」
とありますように、命がけで挑まなければなりません。
命がけで関わってくれる姿に、相手は信頼を寄せるのです。
ただしこれは、メールなどの文字だけでは伝わりにくいものです。
おそらく、こうした辺りにネットの限界があるのでしょう。
しかし熱意は伝わるでしょうから、逃げの姿勢だけは見せないことでしょう。

> 桜さんが発した言葉によって病院送りになった何人もの人達への謝罪は,
>    1,桜さん自信が二度と同じ事を繰り返さない事。。。
>    2,桜さんの今後の人生に於いて,人への労わりの心を忘れない事
> この二点に於いて実行していく事だと想います。。。。

まずはこれでよろしいかと思いますが、
「二度と同じ事を繰り返さない」と思えども、
また新たな失敗をしてしまうのが人間。
そのたびにまた人に迷惑をかけてしまうのです。
以前、『「人に迷惑をかけるな」と言うけど』
http://www2.big.or.jp/~yba/column/meiwaku.html
というコラムを書きましたが、
迷惑をかけたらすぐに軽やかに謝罪するようになることが大事で、
そのためには、思い上がりの心を無くすことです。
「人への労わりの心を忘れない事」は大事ですね。
上記のように、供養の心が生活の基本になれば良いのです。

> 今回の事は,このような懺悔の心だけでは済ませる事は出来ないと思いますが,
> この桜さんは,今後どのように生活をしていく事が良いのでしょうか。

本当の懺悔が生じるには、「懺悔せよ」と他人から言われても為せません。
褒められてこそ、慚愧が生じ、懺悔へと深まっていくのです。
たとえば、「あなたはダメな子ですね、謝りなさい」
と言われても子どもは渋々謝るだけでしょうが、
「あなたみたいな良い子が、どうしてこんなことをしたの」
と言われれば、その時は謝らなくても、胸の奥に親心がしみていくようなものです。
ここでも供養の心が大切であることが解っていただけると思います。

なお今、『人間は本来、尊い仏なのですか? 罪悪深重の凡夫ですか?』
という文章を書いていて、近々アップする予定なのですが、
お話しました内容を盛るつもりです。

> 一時的にしろAさん側の怒りを受ける覚悟を致しましたが,
> それはとても,一時的な「怒り」と言えるものでは在りませんでした。

これは本当に大変なことでしたね。
しかし、この経験がいずれ生きる時がくると思います。

> 人の心は弱い。。。が,
> 幸いにも私は「やっとかめ」の皆様から,暖かく包まれた心を頂いているお陰を持って,
> 其れも此れも全て,自分が覚悟を決めて行動をした事。。
> 結果は自分の希望する事と全く,逆となりましたが,
> 本来の目的である争いを治める事ができた事に,一応の満足をしております。
> 結果は本末転倒であっても,今後,自分の知る人達の中にて,
> 眼に余る醜い争いが繰り返されることはないでしょう。。。。と,信じています。

人類の歴史は一面、戦争の歴史でもあったように、
人間には、争いを止める力がまだまだ足りないようです。
この力は仏心より生じているのですが
これが具体的に文化となり確固とした文明となるよう願い、
私の人生もその一助となれるよう念じています。

合掌


              ※ やっとかめ通信への質問より

05’9/4(日),Chrisの嘔吐
  ☆ 嘔吐の内容は,フードが消化された感触。匂いはフードの匂い。
    泡状で粘液質。
   ☆ 嘔吐の内容は,黄色い消化液だけの感触。。。
     お腹が空き過ぎた時に出る内容と同じ。 粘液質。
     此れは,P:M 9:45に一度だけの嘔吐。

05’9/4(日),
夕方,5時頃より続くChrisの嘔吐。   ( ̄へ ̄|||) う〜むぅ。。
これはまた,胆嚢炎が再発したのだろうか。。。。残っている胆嚢は少しなので前回のような酷い事にはならないと,
主治医は言われていたが,,,,やはり。気になる。。。。

P:M 10け00迄に5〜7回の嘔吐があった。。。これは,主治医曰く,
充分に嘔吐が続いているという事になるらしい。。。。

    う〜〜〜むぅ,,,もう一つ考えられる事は,
10日ほど前から服用している蓄膿症の為の抗生物質,
鼻腔内への分泌過多による抗炎症剤・・・・これは1週間ほど前からの服用。。。

たぶん・・・抗生物質による問題はないと想う。。。。今迄も一度服用を始めたら2週間は服用するのが常だったから。
それで,問題が生じた事はなかったから。。。。と,すれば。。。。
抗炎症剤の服用の継続によって,胃炎が発現したのだろうか。。。。う〜〜〜むぅ,,

  もう時間は遅いし,,,,主治医の意見を聴く事も・・・・ちょっと遠慮がある。。。。
取敢えず,,,主治医の話が聴けるまでの応急に,
    夕食は抜き。。。抗生物質,胃薬の服用・・・・のみ。

☆ 然程空気も冷たいとも言えない日なのに,寒いのかガタガタと震えている。 耳の中は冷たいので熱はないものと想う。 写真右はSarubiaの膝枕で眠るChris。

  夕食を抜き寒さが治まった事により落ち着いたのか,嘔吐も止まる。

05’9/5(月),
   朝食は通常通り・・・・抗生物質・胃薬の服用。。。。
   嘔吐は治まっている。
     P:M 12:10,主治医に指示を受ける。。。
          食事を抜き,胃薬の服用,,,減食,,,等の処置を施しても嘔吐が留まらぬ場合,
           胆管炎の疑いの可能性も含めて,血液検査の必要があるが,
           現時点では嘔吐が落ち着いているので,このまま様子を見ても良い。。。。との事。ホッ。

05’9/9(金),Bellのアレルギー


昨年頃からBellに現れていたアレルギー症状,,,春から秋まで症状が悪化しやすい時期にも,3日に一度の服用によって,
殆ど皮膚への影響,掻痒の悪化も見ずに過ごす事が出来ていたのだが,此処に来て・・・・<b>(。´△`。)</b>
2〜3日ほど前からBellの痒みが酷くなって来ている。。。残暑が厳しいからだろうか。。。湿度が影響しているのだろうか。。。
股間部の皮膚の状態も思わしくない。。。。致し方ない。。。薬を少し増やすか。。。。 
これなら大丈夫(副作用の心配)と言葉を頂いたばかりなのに。。。。。。          

05’9/10(土),義兄の死

A:M 8:30頃,,,新聞屋さんからTEL。。。。義兄が独り暮らしをしている母屋の新聞が1週間ほど取り込まれていないとの事。
電話を切ってから母屋に電話をしてみる。。。。。誰も出ない。。。時間が時間なので何時もの如く出掛けた後なのだろう。。。と,
その後の慌しさのまま母屋の事を失念。。。。。夕刻,P:M 17:00頃の事,母屋の前のおばちゃんからTEL。。。
新聞が取り込まれていない事。。。声を掛けたのだが応答がないとの事。。。。掲示板のresだけ済ませてから,直ぐに
様子を見に出かける。。。声を掛けるも応答なし。。。

   義兄が脳挫傷を起すような大きな交通事故に遭遇してから6年ほどになるのだろうか。。。それ以来,一人暮らしを続けていた義兄。
隆さんや他の人が声を掛けても出て来ないお義兄さんも,Sarubiaが声を掛けると「ハイィ〜〜〜!!」っと,即座に返事。
玄関に姿を見せて下さる。。。そのようなお義兄さんの事を,きっと,Sarubiaの事が怖いんだ・・・なんて,
冗談を言ったり,たぶん,,,Sarubiaの声が高い事,徹り易い声である事でよく聞こえるのではないかと思う。。。


そのような義兄からの返事がない。。。これは只事ではない。。。不安と胸騒ぎばかりが大きくなって来る。。。
こんな時に限って隆さんは10時を過ぎなければ変える事が出来ないという。。。致し方ない。。。
何時でも帰らなければならない心の準備だけはしておいて欲しいと伝えて,義弟に母屋の様子を見てもらう。。。

やはり,,,,義兄は上り口に座った状態で息絶えている。。。すでに亡くなって数日は立つであろうとの事。。。。
隆さんにも即,連絡。。。隆さんの帰宅を待って警察に連絡,,,検視。
検視後,葬儀社に連絡。。。。すでに日付も変わっているが葬儀社の人の気配りによって,

日曜日(05’9/11),A:M 11:00に荼毘に付した後,お寺さんにて祭壇,,,,P:M 7:00より通夜
隆さんの兄弟,剛がお義兄さんと夜を共にする。

05’9/15(木),この忙しいのに・・・

男の人の独り暮らし,,,5〜6年前の事,前頭葉を損傷する大きな交通事故に遭遇。
外見には大きな違いは見えずとも様々な後遺症を持った義兄は働く気力を怠惰に費やしてしまった歳月。
亡くなって数日後の発見,,,様々な事が一度に重なり,,,,誰もが予想だにしなかった義兄の死に,,,
其々の心の中に義兄を偲ぶ間もなく,母屋の片付けに終われる毎日。。。
逮夜までには何とか間に合わせなくては,,,,兄弟が・・・仕事を休み,,,体を心を休める間もなく母屋の為に。
義兄の為に働いている。。。

    そんな慌しい日々の中・・・・・。

家へ脚立を取りに帰った隆さん。。。。玄関の外にいると,,。,「おぉ〜〜〜い」。。。
????・・・・隆さんの声?。。。。何だか動作が変だ。。。
ふと,・・・隆さんの少し後ろから尽いて歩く犬の姿。。。。「カチュア」と違うのか?
確かに・・・カチュアだ。。。しかし,,,何故に?

    隆さん曰く・・・・

   家から母屋に戻る途中・・・ふと気が付いた犬の姿。。。
???・・・あの犬は家の犬??? ,,,しかし,何故   カチュア
呼んでみるが応答なし。。。やはり違うのだろうか。。。しかし,野良犬は見かけないし。。。
再度,,カチュア。。。やはり応答がない。。。そうだ。。。
カッチャン,カチャカチャ,,カッチャンチャン。。。節を付けて読んでみる。。。(爆)
振り向いたが,,,後は知らん振り。。。再度。。。カッチャン,カチャカチャ,,カッチャンチャン。。。
傍へ寄って来た。。。むぅ〜〜〜。。。それにしても臭いなぁ。。。家の犬はこんなに臭くないのだが。。。
しかし,,,此れは連れて行ったほうが良さそうだ。。。

と,言う事でふとすると横道へ逸れそうなカチュアの名前を呼びながら連れて歩いたという事らしい。。。
カチュアの体が臭かったのは田圃の中を歩き回った為に泥臭くなっていた。。。

    それにしても,,,この忙しい時に。。。。午前中にゴミを燃やす為に頻繁に家を出入りしていた時に
   すり抜けて出たのだろう。。。。用心用心。。。

05’9/30(金),脱毛・・・

   夏頃から気になっていたタツの色素沈着。
単なる色素沈着だけならば老齢になるとままある事なので心配はないが,
それでも,何かの異常のサインであった場合。。。。そのようにも思えて気になっていたが,
昨日,ふと気が付いたタツの首周りの脱毛。。。
   ふ〜〜〜む,,,やはり,これは診察を受けておかなければ。。。。
 ついでに尿検査も受ける。。。以前に肝臓の血液検査も言われていたのでついでに,採血もお願いをしよう。

1,    尿比重は,現在の症状が続くようであれば治療の対象となるが,
   現時点では今までの経緯と変わりがなく,体調による変動も考えられるとの事。
2,   脱毛に関しては,甲状腺・副腎のホルモンの影響が考えられるが,
    体重が減少し続けるような場合には甲状腺を考えられるが,今回はの測定では,
    体重の増加が見られる事から,甲状腺の心配も薄い。。。。

   主治医は様子をみるような気配だが,Chrisの蓄膿症の場合の事もあるので,
現在,脱毛している事は現実として明らかであり,体内に異変があるのであれば,
すでに脱毛という形で症状が発現している事となり,検査をする事を希望する。
検査をする場合,甲状腺の検査。。。甲状腺に問題がない場合,後に副腎の検査となる。が,
主治医の感触としては,副腎には問題があるようには感じないとの事。。。
 
   とにかく,脱毛という異常があるのは確かな事であり,
異常があるのであれば,高齢という事もあり,早期発見,早期治療を出来るものであれば,
タツの体に与える負担を最小限にしてやりたいと願う。

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